PHOTO & MEESAGE 過去記事 2013年




オリオン座。

街の灯りとそして今日は月もけっこう明るく、星は少しかすみがち。
けれどそれゆえ美しい風景は、冬の星座、振り返れば月、そして夜景。

それなりの機材も条件もないときは無理して撮ることはないのですが、そうせずにはいられない、夜の森と星に出会う感動と、そして森の夜遊びの思い出として(笑)。


(2013年12月)






八ヶ岳に昇る月。

小中学生と活動をする八ヶ岳の宿泊施設では西側に八ヶ岳を望むため、八ヶ岳に沈む月が見られます。

昇る月が見られるのは山の反対側。

先の記事のTETSUOコンテンツの奏鳴館から少し移動して広く景色を眺めます。

うっすらと雪雲になりそうな霧に、青く沈んでいく山が幻想的です。


(2013年12月)






TETSUO作品も扱っていただいてる諏訪湖オルゴール博物館奏鳴館(そうめいかん)、クリスマスです。

オルゴールとクリスマスと、奏鳴館ならではの素敵な雰囲気を感じられます。



TETSUOポスター下にクリスマスリース。
ちょっといい雰囲気。



TETSUOガラスグッズ。
キャンドルホルダーにはキャンドルを灯してみたいです。

奏鳴館のみなさんもご来場のみなさんもこのブログを見てくださっているみなさんも、いつもありがとうございます。
そしてすべてのみなさんに、素敵なクリスマスの時間が訪れますよう。

(2013年12月)





未だ明けず、結氷の美鈴池。
景色も感覚も徐々に変わっていきます。

それにしても、先の記事でも触れたように、明けるにしたがって自分の意識がぼんやりしだすのは不思議な感覚。
まるで変性意識であったかのような星空の森にいた時の冴えた感覚がだんだんと消えていきます。



それでも逢魔が時と同じように、別世界の時間との境目は独特の感覚。
ぼんやりしだした感覚が、明けていく美しい時間にただ漂うかのようです。

そしてまもなく山の上にも陽が射せば、風景も自分も何事もなかったかのように明るい空の時間に戻っていくのでしょう。

(2013年12月)





日の出直後、山が染まるわずかな時間。

鏡池という池、前記事のように文字通り水面に戸隠山をきれいに映しますが、部分的に薄氷の今朝はステンドグラスのような色。

凍りゆくまでのわずかな期間しか見られない美しい姿です。

(2013年12月)





秋からだんだんと姿を現したオリオン座、高く昇るとともにきんと冷えた冬の夜空がやってきます。

そして写真左端に位置するのは青い星シリウス。

いずれも天体・星座の目印としてだけでなく、伝説や精神世界や心象においても象徴や導きとなってきた星たち。

この冬も、様々な場所で冬の夜空を見上げるたくさんの人たちに、知恵や知識や感動や心象風景や、そんな様々な素敵な時間をもたらしてくれますことを。

(2013年11月)





台風過ぎの山の紅葉。
晴れた日のように徐々に散らず、嵐は様々な種類の葉を枯れぬまま一度に散らせます。
それゆえ現れた織る錦、そして雨に濡れなければこの艶やかさはなかったことでしょう。

(2013年10月)





遊歩道のある森の中。

霧に巻かれないうちに山を下ろうとしていると、シカと遭遇。

森の静けさと、外界が見えない霧の中。
息を静め、幻想のような時間を切り取ります。

(2013年10月)





2013年9月19日は「中秋の名月」、みなさん見ましたでしょうか。

中秋の名月という旧暦八月の「十五夜」と、天文学上の太陽と月の角度による「満月」は必ずしも同じ日になるとは限らないのですが、今年はそれが一致。

今回の次の完全中秋名月は2021年、8年後です。

昇り始めた月の絶妙な角度の20時13分、完全十五夜の月ともいうべき満月が現れると不思議な高揚感がやってきます。

いつもある満月、でもいつもとは違う満月。

それが見られる偶然と不思議。

そこに価値を見出そうとする人間の思い。

いにしえからの計算と現代の計算、自然科学こそが自然とともに生きようとする人間の精神性を現わしたものなのでしょうか。

(2013年9月)





カナダの滞在地でも日本人が多く、オーロラに興味のある観光客はまた日本人が多いようです。

海外の観光で日本人が多いというと、時に何かミーハー的な印象を持たれる場所や事柄もあるかもしれません。

しかし、否。

オーロラとは、その規模も姿も色も、何にも例えられない壮大な自然現象。
そして流行りどころか人類の歴史ですら遠く及ばない地球の誕生の頃から現れていたであろう時間的壮大さ。

古来から色に1000種類もの名前を付け、また夜は十三夜など中途半端な欠けの月も愛でるのは日本人特有だそうです。

もし日本がオーロラが見られる国であったら、いにしえの日本人はオーロラをどう表現し、オーロラの色を何と呼んだでしょうか。

そして現代の日本人がその心と感性を思い出すことができたとしたら、あるいは日本人がオーロラを見に行くのがその感性ゆえだとしたら、何と素敵なことだろうかと思うのです。

(2013年9月)





TETSUOポストカードを扱っていただいている諏訪湖オルゴール博物館奏鳴館。

夏休み、避暑を求めてやってくるお客さんが多い季節はたくさんの方に手にしていただいています。
ありがとうございます。

9月も学生は夏休みだったり、また連休もあり、まだまだ暑い9月にはたくさんの方が遊びに来てくれます。

オルゴール館、中の涼しさがここちよく、オルゴールの音色に癒されて、TETSUOポストカードもまたお手にとってお楽しみください。

(2013年8月)





ようやく富士山に登頂。
ようやく、というのは私の予定上の実感で、富士山に関してはいろいろな計画を立てつつ、登山は延び延びになっていましたので。

行けない何かがあるのかとか、行ったらエネルギーあたりでもするんじゃないかとか(笑)いろいろ考えたりしましたが無事そして充実の行程でした。

今回の隊は5合目スタート組と1合目スタート組と途中で合流、そしてお鉢巡り(頂上の火口一周)まで、歩けるところはすべて行きましょうと。

そして山の上ではご来光を待ちながら、3776mは伊達じゃあない寒さと、日本一は伊達じゃあない素晴らしい光景と。

雲の上に太陽柱が立ちます。

この素晴らしい場所が日本の頂上だと思うと、裾に広がる日本のすべてにこの山のエネルギーが満ちていくようなそんな気になります。

否、気のせいではなく、きっとそうなのでしょう。

日本には富士山があって良かった(笑)。

この山がこれからもすべての人に恩寵をもたらしてくれますよう。

(2013年7月)





とりあえず今日は七夕でした。

とりあえず、というのはグレゴリオ暦(現在使用の普通のカレンダー)の7月7日を七夕とするには自然的観点として無理があるのではという思いと、今日の自然体験活動の地域は本来は月遅れの8月7日が七夕というところと、そんなところです。

季節感や地域文化よりイベント感優先の現代では、とりあえず7月7日はみんなで七夕気分になってみようということでは悪くないのかもしれません。

ただ、こういうことを自然科学や地域文化に沿ったきちんとした考察を持って提供するなら別ですが、なんとなくイメージ的な日付設定をするとしたらどうも個人的には落ち着かない気分です。

一方で国立天文台が、国の機関が非公式である旧暦を事実上持ち出してまで、旧暦7月7日(またはそれに準ずる日)を天文学的な計算で算出して「伝統的七夕」として文化的見地と天文学的見地を一貫させているのはなかなかいいことではないか、と感じています。

国立天文台も推し、私も好みの旧暦七夕は今年は8月13日。

梅雨を抜け晴れやすく月も良く、見やすい時間に織姫彦星が上る伝統的かつ天体的な七夕を楽しみにしています。

(2013年7月)






前記事に続き、諏訪湖オルゴール博物館奏鳴館、こちらは館内のカフェです。

仕事としてポストカードなどを扱いつつ、収蔵のアンティークオルゴールの演奏などを聴いたりしています。

というか、仕事をほったらかしてというか後回しにしてというか、そのほうが近いような(笑)。

カフェではお客さんが少なければそこでポストカードを見たり仕事上の書き物などをしたりもします。

さらに写真奥のディスクオルゴールを演奏させてもらったりもします。

というか、こっちでも遊んでいるような(笑)。

良いのです、おもてなしをいただき、ひとときくつろぎ、オルゴールの音色にひたる、素敵な時間です。

(オルゴール演奏は体験コーナー等ではなく、レクチャーと許可をいただいています)。

(2013年7月)





土曜日ということもあり、いろいろなお客さんが来館している諏訪湖オルゴール博物館奏鳴館です。

TETSUOポストカードも見ていただいています。

ありがとうございます。

来るたびに、いつのまにか売り切れてしまっているポストカードもあります。

今回はちゃんと品揃えいたしました。

どうぞゆっくりとご覧ください。

最初は女性のアーティストだと思う方もいるようです。

お客さんが天使のポストカードを手にして「これかわいい!」と言っていたりすると、近くにいる作者はなんかちょっと隠れてしまいます(笑)。

(2013年7月)





いえ、食事してたら急に出てくるので。

(2013年6月)





私が学校行事などの野外活動をしているのと同様、修学旅行の季節でもあります。

おかげさまで、ここ諏訪湖オルゴール博物館奏鳴館(そうめいかん)に来ていただいた修学旅行のみんなにTETSUOポストカードを手にしていただける機会も多くなってきているようです。

みなさんほんとうにありがとうございます。

奏鳴館ガイドの方によると、色が着いたのがいいか白いのがいいか、みなさん迷うようですが、いずれも「かわいい!」と感想をいただいて買っていただけるとのことです。

かわいくない作者はちょっと遠くから見ています(笑)。
奏鳴館スタッフのみなさま、ポストカードのみんな、どうかよろしくお願いします。

長野県下諏訪町諏訪湖オルゴール博物館奏鳴館にて。

(2013年5月)





竹のクラフトの見本をメモに撮ったもの。

いつも、ものづくりが不得意や好きでない子たちがどれだけ簡単に手掛けられるか、そのことを考えています。

時々記事にするクラフト見本が子どもが作ったほどシンプルなのは、まさに子どもが作れる形そのものであることを意図していることが多いからなのです。

まったく真似をして作る子もいます。
それでも真似ができることは素晴らしいことで、イメージがわかない、器用でもない、そんな子たちでも無理だと思っていたものが自分の手で形になるものを生み出せるとしたら素敵なことだと思っています。

そしてそれがかなって完成すれば、むしろ逆に作品の出来よりそこに達した気持ち、それが現れる笑顔が一番の価値だと思っています。

ちなみにここにある見本は、中学生の見本にし、大学生の見本にし、最後は小学生にあげてしまいました。
見本はだいたいが急きょにわか作りするのですが、それゆえ必要なところで活躍し、そして旅立っていきます。

また急いで作らないと(笑)。

(2013年4月)





2か月1枚のカレンダーをめくるように(笑)、いきなりかつようやく春の記事。
と思いつつ、すぐ後ろの雪山に花冷えの夕暮れ。
そして3日後には山で活動で、また少し寒い季節に逆戻り予定。

それでも春の宵の空気は甘く、きりりとした冬の夕暮れにはなかった緩やかさを感じています。



夕焼けに映える桜に、先んじて散った花は花筏(はないかだ)、そして映る影には夕闇の気配。



夜の闇と花明かりと、静寂と人の賑わいがともに流れていく春の夜。
自然を愛でながら、花に酔い語らいに酔い、一瞬がずっと続くような時間。
花も月も、人間の思いをどこへ連れていくのでしょうか。

(2013年4月)





先月に満月前の月を撮ろうとして撮れず、今月はと思いつつ天候の都合もあるもので、それでも満月当日は少しかすみながらも美しい月。

なぜ月を撮るのかを考えると、いろいろな理由を考えた結果、やはり、そこに月があるから。

否、そこには単なる風景だけではない自然の力があり、人間がその一部である時、大いなる宇宙の力が作用するのを誰もが無意識の中で理解しているから。

その気持ちは、哲学も良しロマンスも良しほろ酔いも良し。

いつもその心に月は美しく輝くのでしょう。

(2013年3月)





先の記事より、雪山を眺め、雪の森を歩きます。
日が沈む側の山々はだんだんと青く沈んでいきます。



ただひたすら、静かな森。



返景深林に入り、雪を照らす情景は美しくも、厳しい冷気に帰りを促され、けれど歩いては立ち止まり、また歩いては森に呼び止められ、名残惜しくもだんだんと森を後にします。

長野県戸隠山にて。

(2013年2月)





快晴。
ここで感じる神域ならでは「気」も、晴れの日はまたならではの清々しさです。

そして同時に、自然豊かな広葉樹の森は冬は明るく裸木のその向こうに雪の岩山が見える、この季節ならではの風景を望めば神々しさもさらに一層。

この高揚感こそが英気というものでしょうか。



雪の中を進み、奥社までたどりつけばまだまだ雪深い冬山の情景。
雪がなければ高く見上げる鳥居にも手が届きます。

このお社があればこそここまで歩き、そして冬の豊かさ厳しさを感じることができます。

ここに生まれる自然への畏怖や感謝、神秘や高揚感こそが、古(いにしえ)の人々が神と呼び、人と自然とを結ぶ力となり、そしてひとりひとりの中に在ることに気づく神性というものでしょうか。

長野県戸隠神社奥社にて。

(2013年2月)





山から昇る満月。
自分としては1日前の14日月が撮りどころと思っていたのですが、撮り損ねて今日。
などと言っては満月に大変失礼なようですが(笑)。



2月の満月はかなり寒い。
そして寒さに耐えかねての帰途。

それでも歓喜と高揚感と今宵の月への想いこの上なく。

(2013年2月)





諏訪湖畔に下りると谷間のようにもみえる場所でちょうど富士山が見えます。

新世紀まもなく様々なご縁のあった諏訪地方。
いくつかの場所でのTETSUO展はじめ、奏鳴館、BLUE SPOTやアースデイなどのイベント、また様々なワークショップ、諏訪湖のドラゴンや魂の母船との交信など、様々な要素を持つパワースポットであるがゆえの出来事や、それにまつわる周辺での仕事や出来事まで広げると、いろいろ思い起こしているだけでもおもしろい場所です。

周辺だけでなく、こんな山国でもここだけ谷が抜けたように富士山のエネルギーが届くのかという景色。

この、様々な要素をもつパワースポット、というところがそれを意識するところにいろいろな想いを巡らせるようなそんな気持ちにもなり、快晴で開放的な気分ながらも少しだけ感慨にひたってみます。

(2013年2月)





TETSUOポストカードのラック、諏訪湖オルゴール博物館奏鳴館(そうめいかん)です。

館内はいつも季節ごとのテーマの展示などがありますが、早くも華やかにひな祭りの雰囲気。

冬の活動真っ只中の私としてはかなり早い春、遠来のお客さんもまだ真冬の諏訪はかなり寒そうでしたが、一歩館内に入ればなかなか華やかです。



ラックを回転させるとこんな感じ。

華やかさならば、白の輝きだから見える天使の虹の色、ポストカードを手にしていただいた方にお届けいたします。

(商品および館内の写真は取材の扱いとして許可を得て撮影しています。)

(2013年2月)





北アルプス遠望。
それだけで美しく、いつまでも眺めていたい、そしてここに来るひとたちにも思い出とともにもっと眺めていてほしい風景です。

(2013年2月)





澄んだ空気、一面の雪、明るい空を見渡せる落葉樹の森。
冬の朝はどの季節よりもまぶしいです。

快晴の冬のキャンプ、きょうも一日めいっぱい遊ぶために、輝く森と雪原へ。

さあ出発です。

(2013年1月)





小学生のみんなと冬のキャンプ、雪の少ないところから来るみんなは夏の活動以上にいろいろなものを発見します。

活動時間も移動時間も待ち時間も、ほんとうは子供の感性の中に区別があるわけではなく、ほんのちょっとした時間でも、発見や冒険や感動を見つける瞬間です。

スキー手袋の指先にとまった雪の結晶。

様々ある感動の中でも、このくらいはっきりと贈り物とわかるものはないかもしれません。
でも誰もがそれと知っていながら、はっきりとその姿を見る機会はなかなかありません。

けれど子供たちは感性全開であればこそ、感覚だけではなくしっかりと目に見える形でそれを受けとるのです。

冬の天からの贈り物、なんだか天使や妖精とちょっと似ているかもしれません。

(2013年1月)





あけましておめでとうございます。

年末まで小学生とキャンプをして、家に帰ってもたもたして、年明けすぐのキャンプの準備をして、年賀状も書けずにいるうちに新年が明けてしまいました。

自分自身、新年や日時の区切りを忘れ、そして粛々と世の中の時間は過ぎ、マヤ歴も淡々と新年を迎えます。

去年の元日の記事で、人間から起こっていくパラダイムシフトがおもしろいな、と書いたけれど、今年は自分と自分を取り巻く世界が変わる予兆に、少し積極的に自分の枠組みを変えようかなと。

少しだけ助走、しかし淡々と(笑)。

本年もよろしくお願いいたします。

(2013年1月)




でも真理というものは本当はみんなどこかでは知っていて、でもだからこそ「形」にしたい。

それでも感じる心や感覚や意識はその計算以上に強くそして抗い難い存在感があります。

僕はこういう図形を見る時や作るときや、そしてその図形以上のことを考える時、その概念の位置付けとして、人間が、自分が、どこにいるのかわからなくなります。

不思議で、おもしろい感覚です。

でも、科学者も精神世界論者も哲学者も、そして創作家や様々な表現者も、現わすべき形が違っても、元になる動機や感性、そしてその根底にある超自然的なものと調和するひとつの意識というものを感じます。

むしろその調和を知るために別々の考察や表現をしていると言ったほうがいいのかもしれません。

(2012年9月)





ウッドパッチワーク的なものや、まつぼっくりや木の枝を使った作品はどちらかというと少ないか、またはクラフトでみんなが作るアイテムとして提供することが多かったです。

が今回これで作ってほしいと松ぼっくりを持ってこられたのでちょっと作ってみました。

実は時間制約ありで忙し作りだったのですが、素材が良いとそれだけで素敵に見えるのが自然クラフトの良いところでしょうか。

(2012年8月)





海は不思議なもので、泳いでも潜ってもただ眺めても、何か無になるような、自分に還るような感覚になります。
別世界になる高い山の上に行く感覚と、非なるが似ている、そんな感じもします。
どちらもそれぞれに独特の感覚です。

自然とはそういうもの、と言えばそうなのかもしれません。

それでもどちらも、無になり自分に還り自然とつながり、そして何か意識の変わるきっかけになるようなそんな感覚を感じます。

そして言葉にすれば難しいけれど、言葉にならないえもいわれぬ気持ちの良い感覚に浸る時間を過ごします。

(2012年8月)






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