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(2005年表紙写真と「そのほかの記事」より)





今月の新作はイーゼルです(?)。運搬と収納性を優先に作った簡単なもので、作品展当日もまったくお客さんの目に止まる存在ではありませんが作品をより良い形で見てもらうためにこうした脇役たちも作品展の重要なキャラクターになっています。(2005年12月 「そのほかの記事」より)




■「スピリチュアル・コンベンション フライヤーのこと
」(「COMMENTARY:読み物」のページより・2005年12月)



2005年12月18日開催のスピリチュアル・コンベンション(第18回東京すぴこん・以下すぴこん)のTETSUO作品使用のフライヤーはごらんになりましたでしょうか。

(→続きは「COMMENTARY:読み物」のページ。)







   前回の写真の女神山に続き「閼伽清納の女神」。以前あるイベントで描いたものですがこうした作品も自分自身は好きなのですが現物か一部印刷物のみでこのサイトではご紹介してきませんでした。
 しかしそのほかの作品含め人知れず(?)話題にしていただき一部TETSUO展などではごくたまにお目にかけさせて頂いています。
 今回はピックアップギャラリーとして一部を掲載。また今後も少しずつ展示の枠を広げる予定です。(2005年12月)




■「蚊に刺されて思うこと」
(「COMMENTARY:読み物」のページより・2005年11月)

 今年の夏は何回か蚊をたたいたように思います(というか殺してしまったのですが)。昔、誰だったかある文章で読んだのですが、どこかの仏教国では蚊も殺さない、腕にとまってもふっと吹いて逃がしてやる、でもそうするととても気持ちが穏やかでここちよい、というような内容でした。

(→続きは「COMMENTARY:読み物」のページ。)






こちらは映画「いま、会いにゆきます」の撮影にも使われたあの教会の中のティールームです。クリスマスEveEveにはこちらがミニTETSUO展の会場になります。ウェディングにも人気だそうですが今年のクリスマスはコンサートとTETSUO展でお待ちしています。(2005年11月 「そのほかの記事」より)






 先日までTETSUO展が開催されていた車山高原からすぐ目の前に見える蓼科山。
 女神山(めのかみやま)とも呼ばれ、女神氷水(めのかみひょうすい)と呼ばれる湧き水は川となって下流にある諏訪大社や御神渡りで知られる諏訪湖に注ぎます。
 そんな神代から信仰があり女神の名があるのもうなずける名山名水ですが、この水は飲用だけでなく現代ではエッセンスやアロマスプレーなどに使用する方もいて、神代の伝説だけでなく今これからの女神の時代に生きる私たちにも様々な恩恵をもたらしてくれます。
(2005年11月)







車山高原での「〜秋空に天使が舞い降りる〜ビジュアルアーティストTETSUOアート展」ご来場ありがとうございました。このTETSUO展ポスターは別の場所にありましたがお客さんがパネルの前やこのくまの前で写真を撮っていたのであわせて記念に一枚。(2005年11月 「そのほかの記事」より)




 

 「〜秋空に天使が舞い降りる〜 ビジュアルアーティストTETSUOアート展」開催中です。
 車山高原にある会場は季節を通してたくさんの方が訪れる高原のリゾートで、この日も夕暮れの八ヶ岳が美しく見渡せました。同じ会場でTETSUO展の前に開催されていた写真展にそろう作品の素晴らしさもうなづけます。
 こうした自然の美しさのほかに様々なイベントや今回の作品展のような室内でのコンテンツもあり、おこがましくもTETSUO展含め、一度訪れてほしい素敵な場所です。(2005年10月)




 

 絵画制作のワークショップでは私自身いつも新鮮な発見があり、自分自身の創作とはまた別の意味で楽しい時間をすごさせていただいています。
 とくに子供が多いときは小さな前衛芸術家のパフォーマンスに収拾がつかなくなるときもありますが実は環境が許せば止めずに好き放題させてみたいというのが正直なところです。
 この日みつけた「芸術家」は、自分だけでなくお母さんの手足まで絵の具だらけにしながら手形足型で絵を描いた女の子、そして写真の男の子は車椅子から作品に「アンダンテ(歩く早さで、ゆっくりと)」というメッセージを描いてくれました。このメッセージへの想いはもっと聞いてみたいですし、さまざまなことを考えてみたいですね。(2005年8月)






 このところ出かけることが多く、また縁あって自然と触れ合う機会も多くなり作業場での作品制作のほかに屋外でも活動しているこのごろです。
 そんな外ですごす時にも初めて会った方が私の作品に興味を示してくれたり自分の作品の話などをする機会などがあったりして思いがけず作品の話で盛り上がったりすることもあります。
 そんな作業場を出て活動しているときでも自然の中でさまざまなイメージを得、また人と接することでまた創作への思いがわいたりしています。(2005年7月)






キャンドルナイト松本の会場、国宝松本城にて。スローな夜とスローなライフにゆっくりと城下町をながすベロタクシー(自転車タクシー)に乗りました。健脚のドライバー氏とキャンドルナイト松本ロゴマークTシャツを着たスタッフの方々。(2005年6月 「そのほかの記事」より)(キャンドルナイト松本の記事はNEWSのページ)






 海は好きで季節を問わず出かけますがその中でも結構好きな春の海の季節に出かけそびれてしまい、久々の海の景色です。
 久しぶりに来た「天と地を繋ぐ渚」というこの場所に立つと遠い海の広がりだけでなく、何億年前から何億年後への時間や宇宙の深さから自分が立つこの場所まで、時間だけでは捉えられない時間や空間だけでは捉えられない宇宙のことまでさまざまな想いが自分の中をめぐります。
 そんな一日に、広い砂浜を大きなキャンバスにして小さな貝殻から巨大な流木まで使った大きなコドモの砂遊びは、のちにさまざまな作品に昇華されていきます。(2005年6月)





■「清純派?」(「
COMMENTARY:読み物」のページより・2005年5月)

 多くの方々に私の作品を喜んでいただきいつも感謝しています。ところでみなさんはTETSUOとその作品のことをどんなイメージでご覧になっているのでしょうか?

(→続きは「COMMENTARY:読み物」のページ。)




■「地上の天使・進化する子供たち」(「COMMENTARY:読み物」のページより・2005年5月)

 近年、進化していく子供たちについての考察を目にするようになってきました。また医学や幼児教育などの分野のほか、インディゴチルドレン、クリスタルチルドレン、サイキックチルドレンなどと呼ばれる子供たちを独自に研究している方々もいて、一般向けの書物なども出版されています。

(→続きは「COMMENTARY:読み物」のページ。)




 

カフェイベントBLUE SPOT Vol.9。一部で告知のTETSUO展を楽しみに来てくださった方、内容変更でスイマセン。でもTETSUOポスターと、BLUE SPOTもアースデイもミュージシャングッズもTETSUOデザイン品が結構出ていたのを見つけていただけましたか?作品展は次回ぜひ。
(2005年4月)
(BLUE SPOT http://www.geocities.jp/bluespot2nd/



■「あなたの天使を描きおろします〜絵のヒーリングセッションのお話」(「COMMENTARY:読み物」のページより・2005年3月)

 以前セラピストの仕事をしている方とお話した折に絵のヒーリングセッションの実現化についてご意見を(実は再度)いただきました。また同時にイベントの企画者やプロデュースをしている方々からアートポイントセッションをぜひ、というお話もいただいています。
 これは「あなただけの天使を描きおろします」というもので、セラピストの方やヒーラーの方が個人にヒーリングを行うのと同様、ひとそれぞれの内面やもっと奥深くにあるものに絵によって光を当てるという意味でかねてからセラピストの方やヒーリングアート関係の方から早く実現化を、というご意見をいただいたもの、またミュージシャンのオリジナル楽曲や慰問コンサートなど独自の作品展開にも似た形で、そのひと個人へのオリジナル作品の描きおろしをしてほしい、というものです。(

(→続きは「COMMENTARY:読み物」のページ。)




 

 「臼井則孔コンサート」にて。コンサートは「春・光の世界へ」というテーマで、TETSUO作品はオルゴールDJ臼井則孔さんのチョイスの中の一つ「神様がくれた花々」。コンサートとの素敵なコラボレーションです。(2005年3月)
(オルゴールDJ臼井則孔 http://www.lcv.ne.jp/~nonon/ )



 

 障害者施設でのミニ展示。展示は枚数、時間ともわずかですがポストカードプレゼントやポスターなどに天使の描き下ろしをしたりと外からのお客さんも含めてさまざまな楽しい交流があります。(2005年2月)



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