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PHOTO & MESSAGE 過去記事
(2004年「そのほかの記事」より)



 

「スペシャルオリンピックス・アートフラッグ制作のこと」
(「COMMENTARY:読み物」のページより・2004年12月)

 2005年2月26日から長野で開催されるスペシャルオリンピックス冬季世界大会の「SO(スペシャルオリンピックス)応援アートフラッグ・ムーブメント」の制作ワークショップで制作講師としてそのいくつかを担当させていただきました。ここでみなさんと制作したアートフラッグは競技会場などに展示され80ヶ国2500人の選手関係者を歓迎・応援します。


(→続きは「COMMENTARY:読み物」のページ。)




 

 フォトグラファー出見あき(DemiAki)さんの個展(都内)にて。国内外の風景や人物写真に感じられる優しくも鮮やかな撮り手の視線が印象的です。実はTETSUOのメディア提出用(公式?)のポートレートはこの方に撮影して頂いたものです。(2004年9月)



 

 夜の野外コンサートの撮影に行ってムササビを発見。ステージライトをあびて今日の主役であるかのように飛行した後は撮影が終わるまで木の上でじっと待っていてくれました。その飛行姿とかわいらしさにちょっと感激。(2004年9月の表紙)



 

「小さな生態系の話」
(「COMMENTARY:読み物」のページより・2004年9月)

 展示会などが多かった昨年と比べると、このところ生の作品・作者本人ともみなさまにはたいへんご無沙汰(?)しております。その一方でこの夏は自分の作業に時間を割き、またいろいろなところにでかけたりして英気を養った感もあります。またSOMETHING EXTRAのページの写真(2004年8月の表紙のひまわりのコメント)にもあったように何気ない夏のひとこまひとこまを感銘深く感じた夏でもありました。

(→続きは「COMMENTARY:読み物」のページ。)




 

 記録的な猛暑でした。そんな暑いなかでも、木陰を作る街路樹や小さな空き地の、ささやかに見えてたくましく育つ緑の生命力に癒され、たとえ暑くても緑のある場所の心地よさを再発見する夏でした。
(2004年8月の表紙)




 

「ようこそ永遠の音楽へ」とオルゴールをとりまくひとたち」
(「COMMENTARY:読み物」のページより・2004年7月)

 2004年7月に最終回となった「TETSUOこの夕べの一枚展」、月1回とはいえ一年間、博物館、コンサート、アート展、イベントなどいろいろなコンテンツのコラボレーションはなかなか無い、おかげさまで開催の私たちとしてもたいへん面白く有意義な催しになりました。
 この作品展の2004年6月18日の回に展示された「ようこそ永遠の音楽へ」という作品があります。

(→続きは「COMMENTARY:読み物」のページ。)




 

作品について・物語と解説4 「オルゴールの天使」
(「COMMENTARY:読み物」のページより・2004年7月)

 2003年8月からの一年間の「TETSUOこの夕べの一枚展」が終了しました。会場に来ていただいたみなさん、そして関係者のみなさんほんとうにありがとうございました。そして期間中お越しいただいた方にはTETSUO作品「オルゴールの天使」が描かれている奏鳴館発の「のんのんオルゴールの森♪in奏鳴館」のDMのポストカード届きましたでしょうか。

(→続きは「COMMENTARY:読み物」のページ。)




 

星空のこと
(「COMMENTARY:読み物」のページより・2004年6月)

 夜空に星が見えるということがどれだけ素晴らしく、そして大切なことか、しばしば考えます。星座の神話や宇宙の伝説や暦を司る役割など、古代から星はたくさんのものをもたらしてきました。現在でも天文学や科学のほか、形而上学、占星術などさまざまな見方から星の考察があります。後述のTETSUOビジュアルアート展が開催された2003年11月にはハーモニックコンコーダンスと呼ばれる惑星配置もありましたね。

(→続きは「COMMENTARY:読み物」のページ。)




 

 最近の展示会では毎回違うポストカードをプレゼントしています。2度とは出ない作者が自分で印刷したカードもあり素人作りで申し訳ないと思いつつ限定品を楽しんでいただいてありがたく思っています。
(2004年5月の表紙写真)





 

少し前に撮った星の写真。ビジュアルアートも絵より写真が主体だったときもありました。最近撮影のものでは、記録写真や素材やポートレートなどでほかのホームページに登場していたりもします。
(2004年5月)



 

「アースデイとは」について
(「COMMENTARY:読み物」のページより・2004年5月)

アースデイQ&A(アースデイ長野2004より)
Q:アースデイってなに?

(→続きは「COMMENTARY:読み物」のページ。)





    

イベント「BLUE SPOT Vol.7・アースデイ前月祭」にて。バイオリニストChuyChuyこと牧美花さんの演奏とTETSUOの天使とイルカ。牧美花さん自らの演出による素敵なステージでした。(2004年3月)
(フリースタイルカフェパーティBLUE SPOT : http://www.geocities.jp/bluespot2nd/





 

作業中の1コマ。クランプを使って大工仕事?作品作りと同時進行で木製のパネルを自作していたりします。種類の違う作業がそれぞれ楽しみになっています。(2004年2月)




 

TETSUOビジュアルアート展にて、作品「ありがとう天使たち#4」。天使は何人?子供たちの答えは7人、30人、120人、とさまざま。子供たちは大人が知らない何かを知っているようです。(2004年1月)




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