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(2003年「そのほかの記事」より)



   

諏訪湖オルゴール博物館奏鳴館クリスマススペシャル感謝Dayに展示されたTETSUOガラスアートグッズ。クリスマスの雰囲気ともあいまって、自分でほしくなるグッズも・・。(2003年12月17日更新)




天使にまつわる現実・非現実(「あなたのことを」から)その2
(「COMMENTARY:読み物」のページより・2003年11月)

 ひとつ前の記事「あなたのことを」と似たイメージで「すべては現実のこと」(当HPには未掲載)という作品があります。こちらは色付きの絵で、羽を見ているのはイルカではなく自分です。といっても描かれているのは羽だけなのですが、これも私が現実に感じた天使のイメージを描いたものです(この「現実に感じたイメージ」というのもおかしな表現ですね)。


(→続きは「COMMENTARY:読み物」のページ。)




 

天使にまつわる現実・非現実(「あなたのことを」から)その1
(「COMMENTARY:読み物」のページより・2003年11月)

 「HPミニギャラリーにあった作品「あなたのことを」の文章で、すべては現実のことなのです、というのはなぜなのですか。」
 私への質問です。「世の中の出来事に対してすべては幻、ほんとうのことは目に見えないところにある、といった考えが心や魂を扱う分野で多くあるのに、TETSUO作品もそういう色合いがありながらなぜ」といったものです。


(→続きは「COMMENTARY:読み物」のページ。)





  

第2回癒しの広場アート展にて。未公開の作品も展示されました。会場のお手伝い頂いた方々、準備撤収作業と楽しい雰囲気をありがとうございました。(2003年10月6日更新)




天使がいなくなった?
(「COMMENTARY:読み物」のページより・2003年9月)

 あるとき天使がいなくなった瞬間を体験したことがあります。いえ、今でも天使は変わらす存在し、しかしかつてのような形では「いない」状態なのかもしれません。
 そのとき私はとても驚くと同時に、とても慌て、自分の感受性を疑い、寂しがったり悲しがったりしました。
 しかし天使はいなくなったわけではなかったのです。


(→続きは「COMMENTARY:読み物」のページ。)







   



TETSUO作品提供の「第2回癒しの広場」オフィシャルサイトの実行委員会製作のバナー。TETSUO本人のWEBのバナーよりもちゃんとできてます(笑)。「癒しの広場」紹介は2003年のNEWSのページ。
(2003年9月7日更新)






 

机上の1コマ。これはかなり整理された中で作業しているほうで、大体散らかったなかで突然作業をはじめます。何の作品でしょう?いつかどこかで見つけてください。
(2003年8月16日更新)





私が影響を受けた絵画について
(「COMMENTARY:読み物」のページより・2003年7月)

 よく「TETSUOさんが影響をうけた絵はなんですが」と聞かれることがあります。みなさんどんなことを予想して質問をされるのでしょう。私は現代のアートからイラストから日本、東洋西洋を問わず好きな芸術家はたくさんいますし好きな作品もたくさんあります。
 しかし今までで一番印象的で、創作というより自分そのものに影響をあたえているのはアウトサイダーアートかもしれません。

(→続きは「COMMENTARY:読み物」のページ。)





 

「TETSUOイメージと原画展」にてTVの取材を受ける作品。人目にふれているとき天使たちは何を思うのでしょう、なんて考える自分の「親心」がちょっと笑えます。
(2003年6月27日更新)





 

アースデイへのメール
(「COMMENTARY:読み物」のページより・2003年5月)

 2003年春に「森と水 Forest&Water」をテーマとしたアースデイ長野2003事務局からアースデイのフライヤーへの作品提供の依頼がありました。

(→続きは「COMMENTARY:読み物」のページ。)





 

ろうそくのあかりに舞い降りた天使、TETSUOアート・キャンドルホルダー。アロマキャンドルの香りに包まれると時間を忘れてながめてしまいます。(2003年5月24日更新)





 

「TETSUOイメージと原画展」にて。会場にたたずむピアノの名器ベーゼンドルファー。絵画と音楽は素晴らしい相性であることをあらためて感じます。(2003年5月20日更新)




 

作品について・物語と解説 3 「ブルーの世界」
(「COMMENTARY:読み物」のページより・2003年4月)

 私の絵のなかでのイルカはいつも楽しく自由な存在、人を癒し、こころを解放してくれるものとして描かれています。最近人気のあるドルフィンスイムやドルフィンセラピーといったものと通じるものかもしれません。
 そしてもうひとつ、私のなかでは水中も空中も宇宙も、そして神様や天使がいそうな天上の世界と呼ばれるところも、ある種同じイメージがあるのです。それらも自由、安らぎ、解放といったもので共通しているということなのかもしれません。

(→続きは「COMMENTARY:読み物」のページ。)




 

作品について・物語と解説 1.2 「コンサート」 「流れ星(永遠の再会)」
(「COMMENTARY:読み物」のページより・2003年4月)

  「天使が「目に見える形」で現れ始めた頃のことです。そのとき何枚もの絵を続けて描いていましたが一枚ごとに天使たちのその楽しさを伝えるような盛り上がりが増していくのが感じられたのです。

(→続きは「COMMENTARY:読み物」のページ。)




白を基調としたシリーズ作品について(2)
(「COMMENTARY:読み物」のページより・2003年1月)

 なぜこのようなシンプルな線だけでこころに響く表現ができるのかと多くの方々からご質問をうけます。私はそのことを大変嬉しく感じると同時に天使など私の絵の題材になっているものたちの目にみえない力というものについてあらためて不思議で素晴らしいものだと感じています。

(→続きは「COMMENTARY:読み物」のページ。)




白を基調としたシリーズ作品について(1)
(「COMMENTARY:読み物」のページより・2003年1月)

 私はいつも題材となる被写体たちをなるべくあるがままに表現しようとこころがけています。作品のモチーフになっているものがたとえ何であれそこに存在していることをいつも感じているためまるで写真のモデルであるかのように被写体などと表現するのですが、モデルが目に見えないとされるものでありながらまるで静物画でも描くかのような思いです。

(→続きは「COMMENTARY:読み物」のページ。)





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